变为简体的规律
-
规律的话呢,
要说没有也还是有,
要说真的有却
也不是很简单,
我想我还是举大量例子来说
明吧:
一、动词:
动词敬体:ます形
如:
行きます。
食べます。
来ます。
勉强します。
以上都是动词的基本敬
体形式,分别是五段、一段、
KA
变、
SA
变动词。
现在要变简体,直接变为原形就好了,即:行く
食べる
来る
勉强する
然而令人难以说明的是,动词除了最基本的形式,还有很多种。
基本否定:行きません。
食べません。
来ません。
勉强しません。
现在要变简体,
p>
则先要变为原形,再接否定助动词ない(还有一个否定助动词ぬ,
因
为用得
少,所以就不多说)。
先变为:行く
食べる
来る
勉强する
然后加ない。
(
五段动词改词尾为所属行
A
段假名,
一段动词去掉词尾る
,
KA
变动词变为
来(读作:こ),
SA
变动词变为し
),即:
< br>
行かない
食べない
来ない
勉强しない
基本过去式:行きました
食べました
来ました
勉强しました
变为简体,则先变为原
形,再接表过去的:た,此时五段动词要发生音便,一段、
KA
变、
SA
变动词用连用形,即:
行った
食べた
来た
勉强した
基本意志型:行きましょう
食べましょう
来ましょう
勉强しましょう
变为简体,先变为原
形,再变意志型(五段动词改词尾假名为所属行
O
段,接续う构
成长
音;一段动词去掉词尾:る接よう;
KA
< br>变动词变为:来よう(读作:こよう);
SA
变动
词变为しよう)即:
行こう
食べよう
来よう
勉强しよう
以上就是动词几种基本的敬体形式,
动词也还有其他的形式只能表中顿没有敬体形式的
(如:
假定形),在此不再多说。
二、名词
如果名词结尾,
则敬体是です
。只要变为だ即可。
如
:これは辞书です
——
これは辞书だ。
如果是过去式,则变为だった。
如:
そこは工场でした
——
そこは工场だった
如果是否定,则变为ではない。
如:わたしは王ではありません
——
わたしは王ではない
如果是表示猜想等的でしょう,变为だろう。
如:あの方は先生でしょう
——
あの方は先生だろう<
/p>
三、形容词
形容词的敬体也是以です结尾,而变为简体只要去掉です。
<
/p>
如:水がほしいです
——
水がほしい
p>
过去:以前、その人は美しかったです
—
—
以前、その人は美しかった
否定:
今日は暑くないです
——
今日は暑くない
推测等,则要改でしょう为だろう:この本は面白いでしょう
——
この本は面白いだろう。
注:
形容词表推测等的还有一种形式,是形容词词干
+
かろう的形式
,也是简体,不过现在
会话一般不用:
この本は面白いでしょう
——
この本は面白かろう
四、形容动词:
变化形式和名词相同。
注:
1
、以上说明是从敬体出发,考虑敬体有哪些
,然后再变为简体,而不是看简体有哪些
而变为敬体。
这样就已
经囊括整个变化规律。
如:
动词还有被动态等,
如:
言われます。
这
里你就可以把它当
“
基本敬体
”
来看,按照动词的变化规律还原。即:言われる。言われまし
た
即变为:
言われた
等等,以此类推。
2
、有时候因为形式的不同,有可能一句简体变出两种敬体,则都行。如:表示
“
没有去
”
,
则:行きませんでした
和
行かなかったです
都行(简体是:行かなかった)
<
/p>
【此处一定要注意这一个例子,如果用敬体过去式表示
“
漂亮
”
则只能用:美しかったです;
“
美しいでした
”
的形式
是错误的。】
3
< br>、有时候两种变化会重叠,如上例:行かなかった,既是否定又是过去式。因为如果先变
< br>过去式成为:行った,就没办法再接否定,所以先变为否定:行かない,再变成过去:行か
なかった。
4
、附:五段动词音便规则(上面提到了动词简体过去式五段动词音便):
以う、つ、る结尾的五段动词,将词尾改为促音,如:降る
——
降っ
以ぬ
、
ぶ、
む结尾的五段动词,
将词尾改为
拨音,
如:
噛む
——
< br>噛ん
(接续时要将接续词て、
たり、た等的前一个假名浊
化)
以く、ぐ结尾的五段动词,将
词尾改为い,如:泳ぐ
——
泳い(以ぐ结尾的话,那么接续时<
/p>
要将接续词て、たり、た等的前一个假名浊化,但以く结尾就不要)
以す结尾的五段动词,直接将す改为し
(除五段动词以外的动词,接て、たり、た等接续词时,使用
连用形)
【注意:有一个特殊变化,行く是变为:行っ;而不是
行い。】(行った)
例:
游ぶ
-
游ん
-
游んた
-
游んだ
见る
-
见
-
见た
来る
-
来
-<
/p>
来た
勉强する
-
勉强し
-
勉强した
< br>